存在驚愕〜THAUMAZEIN〜気づきの日々

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zoom RSS 【日記】夢メモ

<<   作成日時 : 2016/08/20 22:57   >>

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   夢うつつの中で
   さまざまな思考をする


---------------------------------------------------------------2016/8/3(水)
今日のゆめうつつのメッセージ






ものごとには 
もとにもどるもの 

もどらないもの
がある


(という夢の教え…)
なんじゃろうかい???そしてさらに続くメッセージは



もとにもどるものは
○ 丸 和、輪
もとにもどらないものは
△▽の合わさった正反合の六芒星…



画像



つまり、演繹法(にぎて)/帰納法(おきて)のあわさったもの…が、六芒星。。。!


なんとなく納得した。
六芒星は物質界。




画像



丸…は、なんだろう?
 心?
心のみの存在……??というのがあるのか、ありえるのか????…解らない。──あるのかな。「心のみ」というトピック。心だけでは、何も表現が無い?存在として成り立たない?>インド哲学的には、そうなる。
言霊的には…母音は完結してるから…それだけで…(実在は実在であって、父音が働かないと展開しない=創造がおこらない)


心だけ、というのではなく、もしかしたら物心が合わさったもの……とか?かなー

インドの手印「ज्ञान मुद्र=智慧印」が、人差し指と親指で丸を作るがごとく、丸、とは、ふたつの相対する性質のものによって、まあるく作られる…だから、ココロとモノ。。。。と。したら????
相対する「ア」主体から「ワ…○」客体へ渡され完成する「和」。渡しとは、「私」…私された時点で渡されているのが和とか???かな。完結と完成。。。。。

う〜む、考え過ぎてわけわかんなくなってきたぞ。



今晩はその答の夢が観たい!!!!


(そして、二回続けて0:30のコメント。0と3。これも六芒星と関係あるってことか!○と△だもんな!えーーーっっっわかんない。なぞなぞみたい。とコレも10:33だった)




画像
水の結晶も六角形



そうだった。昨日あたりから、物質がいかに夢のような不確定なものということを考え続けていた。石も堅くない、ほんとうは。物質は変化していくもの。一見、堅固に見えるものも、実は脆い。
(この前の日記→http://old-spirit.at.webry.info/201608/article_4.html
あそこに建ってる堅そうなビルも、このアスファルトの道路も、石垣も、コンクリも、みんな脆い。儚い。それは、5年前の震災の時に、日本中の人がよぉぉぉ〜く解ったことじゃなかったか。この世界に、およそ、確固とした存在など、どこにもなにもない。夢の中の存在とおなじ様にはかない。インド哲学では、この起きている世界もまた夢の中と同様で、この現実から目覚める事が解脱であると教えている。




その答が、○と△なのかもしれない。

「もとにもどるものともどらないもの。。。。」

マル…が、もとにもどるもの…それが「心」ならば、そうだろうな。心は自由自在で、過去にも未来にも行けるし、また、月にだって火星にだって、オリオンだってプレアデスだって行ける、時空に縛られないもの。。。。もとに戻ることもできる、だから、3000年前に隠された言霊の秘宝も、もとに戻る事ができるってことの暗示だったのかな。




物心ならば、どうか???
うーん!!!わかるようでまっったく、わからない!
です!

でも、答はこれ(○と△)なんだろうな。。。。(魔法かな─錬金術かも)

モノとココロ

それは鏡の様に対になっていて、どちらも変化していく。が、主体は「心」にあるのであって、モノは客体にすぎない。イノチの道はこころにある。


ひとりごと続く


で、36分。3と6だし> 2016/8/3(水) 10:36

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
ずっと前に、みよさんが十八夜の、十八のことを話していたと思うのだけど、なんだっけ?それも6が絡むよね。これも言霊だよね。3と6。あれ?シンクロだね。笑

昨日、広瀬川の灯籠流しをみにいって、そこに橋姫明神が祭られていて、近くに十八夜堂があったの。十八夜?と思った。
姫と関係してるぽい。
六芒星は、仙台市内の由緒ある神社を結ぶと六芒星の形になるって。
でも、私はあんまりピンとこないんだけど。
なかじゅん
2016/08/21 08:58
物質の6が3…フラワーオブライフのことかなあ〜なんて急にそんな事を思い出したりして(笑)3と6か…面白い!物質はフラワーオブライフ。か?な?
9と2も18。9っていうと、言霊で思い出すのは九掌剣だな。九で判断(太刀)する。十に一つ足りない。十の判断が完璧。その剣は日本にしかない。(=日本語にしかない)

十八夜と姫?織り姫?瀬織津姫?
仙台は星と関係ある場所が沢山あるねー
ゆーほーも多いんでしょ?東北は、なんか宇宙と繋がってる感じするなあ。南よりも。なんとなく。。。。
3×6かぁ〜笑
2016/08/21 18:10
でもね、星は秩父のほうがよーくみえるよ!花巻市が星がきれいだというけど、横瀬の冬の星のほうがすごいな。
宇宙に近いほど星がよくみえるのよ。

だからね、子供の頃によく宇宙の夢をみていたけど、ほとんど実家の庭の空が満点の星空で、よくみると全ての星は動いていて、宇宙船なの。生き物のように動いていて衛星もたくさん。いつも星が動いているから、びっくりする。という夢を何回もみてるのよね。ほんとにその動きがリアルだったけど、宇宙船がすごいんだよね。巨大なの。ほんとに近くまで来るのよ。映画の世界。いつもそれで驚くのね。
よっぽど、なんか宇宙のトラウマがあるのかな。

今はまったく見ないねー。
ゆーほーも全然みなくなったし。

ちなみに、山形県の飛島は、ゆーほー発信地らしい。だから、飛島というんだって。
ほんとかわからんが。
ゆーほーマニアでは、山形が1番よくみるそうだよ。縄文遺跡が多いから?
なかじゅん
2016/08/21 22:17
なんとな?!?東北より横瀬の方が星がキレイとな?
むむむむ。なんかやっぱり秩父、尋常ならざるものを感じますなあ。っていうか、やっぱ武甲山か。
わたしは、武甲山が削られる前を知らない(見て入ると思うけど、記憶にない…子供の頃の秩父の記憶)けど、なにか宇宙的な予感を孕む山であるよね……まさしく、宇宙を孕んでいる感じ。山の体内に。宇宙時間を身ごもってるのかな…変な妄想…
やっぱ、星が身近に感じられる場所の人は、その精神にしっかりと宇宙が根付いてるな〜って思う。人は、生まれ住む場所に似ると思うから。
翻ってじぶんはどうだって思うが、わからんな〜
やっぱ、縄文は宇宙と繋がってたよね。
人に聞いた話だけど、縄文の頃は宇宙船で行き来するのが常道だったとか。自然を犯さないために、地上と最低限度の接触しかもたなかったとか。そのため、自然はそのまま保たれ、景色や動植物はまんまのまんまで存在してたとか。

そういえば、私の友だちにも、レムリアかムーの時人魚だったっていうコがいるよ。海面すれすれの処から、陸地を眺めていたそうな。
LEIKO
2016/08/22 20:39
そうそう、縄文人のゆーほーの話はそうらしいね。土偶制作している柴谷さんから、面白い話を聞いて、はるか昔、ツングースの森に落ちてきたのは、縄文人が乗ってたゆーほーが墜落したと。理由はわからないが、生き残った縄文人たちは、福島の原発でがんばっていると。。。
福島は、新しく生まれ変わる準備中とか。
どんなものかわからないけど。

レムリアの海面すれすれで浮いてたとか、陸を眺めていた風景。やっぱ、私も人魚だった時があるのかなあ。
ブコちゃんは、レムリアだよ。
なかじゅん
2016/08/22 22:26
福島ってそういう場所なんだ。。。。
む〜っん
福島の話、聞きたい〜
今度会った時、またいろいろきかせてちょーだい

星との繋がり、もちっと感じたいなと思ちうです。ゆーほー見たい〜わら
LEIKO
2016/08/23 09:18

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