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zoom RSS 【旅】天狗(弥三郎岳)

<<   作成日時 : 2016/09/18 17:29   >>

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インド哲学の友だちと昇仙峡(山梨)に行った。
昇仙峡って知らなかったけど調べたら有名な観光地らしい。で、おすすめコースのまんまを歩いた。どんな清流か………と、思っていたら(山梨だから名勝地だろう、という期待もあり)水が汚い!水量が多いにも関わらず濁っている、っていうことは、普段はもっと汚いのかも……
だめだめですう〜っっこの水はっ
昇仙峡の水浄化希望。

磐の景観は、中国の山水画っぽくってそれはよろしいのですが。。。。だからこそ、水!奇麗にしてッッッ観光協会の人!がんばってよーっっ
8月に行った西沢渓谷との落差がッ…山の奥深さの違いなのでしょう。。。。ここも、源流近くまで行くと(金峰山)奇麗なのだろうなあ〜
(金峰山は、修験の山!)

それは!
荒川が清流であるのを想像できないと同じ病理だわ。
うーんうーん
水を大事に!(意味不明)

あ。そうそう。この川の名は「荒川」!(…なんとなく親近感)


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円覚峰だっけ?
いや、覚円峰でした

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途中、あけびを見つけて、必死にもぎとろうとしてるところ…まさか撮られていたとは…笑…肩を借りて、欄干に足をひっかけて、手を延ばしているところざんす

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(写真提供Yumiさん感謝!)

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石門
浮き石なんだそうだ
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仙蛾滝
水質汚染の
水しぶきがッ
きゃー


【昇仙峡】
1953年(昭和28年)特別名勝に指定。特別名勝としての指定名称は『御嶽昇仙峡』みたけしょうせんきょう

   そうか…ここは『御嶽』なのか…
   御嶽には様々な繋がりが推理されます…
   中でも、死者を送る場所…という推測には
   深い意味がありそうで
   何時だったか、秩父の三角山の
   古御嶽神社跡の捜索に行った時の
   その場の静けさが、死者の国と繋がっているから
   と言うのなら
   そうなのかも、と思える

 昇仙峡の地質   
渓谷内には、柱状節理の花崗岩および輝石安山岩の奇岩が至る所に見られる。
・花崗岩(かこうがん、英: granite)火成岩の一種。流紋岩に対応する成分の深成岩。
 (石材としては御影石〜みかげいし〜とも呼ばれる)
・安山岩(あんざんがん、英: andesite)火成岩の一種。

安山岩は地球の大陸の主成分であり、大陸上では非常にありふれた岩石である一方で、海底や、地球の兄弟星といわれる火星や土星では珍しい(これらの主成分は玄武岩)
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    ほー!火星や土星→(ガスの塊じゃなかった?)
    では珍しいと…
    ちょっとおそらに気持ちを向けてみる
    先日、ゆーほーみたばっかだし(爆)
    ちきゅう、つき、おひさま…

    そういえば
    今日(16日のこと)は満月じゃないの!
    で、十六夜だ
    (武田神社…能舞台)



で、この旅のいちばんの目的地、弥三郎岳(羅漢寺山)というお山のてっぺんまで行く。

途中に軒を並べるの石屋さんがすげーの。アメジストやピンククオーツや珪化木の巨大なのがごろごろ店頭に並んでいる。きっと、この貴石たちはいろーんな人間の想念を吸い込んでるだろうなあ…と、思いながらちょこっとだけ触れました。

石、って不思議よね。
記憶装置なのかな。人間の骨も。
それは、硅素のことかもしれない的に想像する。思考は言霊へと飛び。〜石と言霊を結びつけて書いてるブログがあって…それを読んだあたりから「石と心、磐と思考ってなんだろう」って思ってた。やまとことばの『イワ』は五葉、五音、アイウエオの母音(♬いわおとなりて♬は「五葉音鳴りて」)……と思考がくるくるまわる。磐には陰陽があり、それが引き合うエネルギーのカクカクシカジカで…

まーそんなことはどうでもいいんだけど。

それで。ロープウエイで一気に1008mまで登る。
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頂上近く
「うぐいす谷」
エッッ
入谷ですか?
勉強会に行かなくちゃ!
(誰もわからないオチ)

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絵の様ですね〜



ここから弥三郎岳まで往復。
「弥三郎岳って?」
はい、お答えします。

【弥三郎岳】
「その昔、弥三郎という酒作りの名人が羅漢寺に寺男として住んでいました。勝ち戦の祝い酒などを造り、武田家に大変重宝がられていましたが、この男、大酒飲みで失敗が多く、住職にいさめられ、一斗の酒を最後に禁酒を誓い、その夜弥三郎岳から天狗になって消えてしまったと伝えられています」

この日は朝から酒の話題をしていたのはこの所為か!!!
蔵元・寺田屋本家の酒の話を聞いて、日本酒が飲みたくなったですよ。
「お神酒を捧げるのはなぜ?」という話から、かくかくしかじか。以下略。

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弥三郎岳
頂上
三角点
肝心の三角点が小銭でみえません!


天狗に名前があるというのを、この時初めて知った。
〜坊と付く事が多い(愛宕山「太郎坊」/秋葉山「三尺坊」/鞍馬山「僧正坊」=鞍馬天狗/比良山「次郎坊」etc)
京都〜鞍馬の魔王尊は、下にある第六天魔波旬のことだそうで…
でもなんで魔王尊は金星なのかしらね。。。『ビーナス』『シュクラ』惑わしの星でもある。空海は金星を飲み込んだ…というエピソード…

先日行った古峯神社からの流れで…天狗ですっっっ!

  天 狗
天狗とは…
山の神とか妖怪とか修験に結びついて仏教の守護尊の役割となり、また仏教の教えを妨げる魔縁とも呼ばれた。そして、魔界「天狗道」に堕ちた者だとか(故に天魔と)…いろいろでてきますな。で、六道と異なる第六天という、救済不能な場所(即ち仏教の救いと無縁)が天狗道なのだそうだ。なるほど、これは興味深い。教理宗教の範疇の外側ってところが、めちゃくちゃ面白い。
これはきっと何かあります。
救いでもなく、さりとて、輪廻のサーガラ(海)にも居ない、第三の場所と縁のある不思議な存在。「魔縁」って命名も、なんか意味深。魔に縁のある存在。縁がある、とは、魔ではない、とも読める。。。。

で。


【天魔 (波旬)】=天狗
天魔(てんま)とは第六天魔王波旬(はじゅん=悪魔)すなわち仏道修行を妨げている魔のことである。天子魔(てんしま)・他化自在天(たけじざいてん)・第六天魔王(あるいは単に魔王)ともいう。また、天魔の配下の神霊を表す場合もある。

【波旬】
サンスクリット語のパーピーヤスppyas、パーリ語のパーピマントppimantの音写で、 悪気(パーパ)ある者の意。仏典には、仏や仏弟坊主を悩ます悪魔、魔王として登場し、 度々魔波旬(マーラ?パーピマントmra-ppimant)とよばれる。

   あ、波旬はpaapaの派生語?
   いや、そもそもパーパpaapaが何の語根から
   出て来てるのか調べないと解らないかも。
   でも。私のサンスクリット語の能力では
   辞書が引けません!

【第六天】
『起世経』巻1いわく「他化天の上、梵身天の下、其の中間に摩羅波旬・諸天の宮殿有り。」とし、他化自在天と梵衆天の中間に天魔が住んでいるとする。

   この「中間」が気になる

釈迦入滅時に波旬──「大涅槃経」
波旬は、仏の神力によって地獄の門を開いて清浄水を施して、諸々の地獄の者の苦しみを除き武器を捨てさせて、悪者は悪を捨てることで一切天人の持つ良きものに勝ると仏の真理を諭し、自ら仏のみ許に参じて仏足を頂礼して大乗とその信奉者を守護することを誓った。また、正法を持する者が外道を伏する時のために咒(じゅ、真言)を捧げ、これを誦する者を守護し、その者の煩悩は亀が六を蔵す(亀が四肢首尾を蔵めて外敵より身を守ること)ものであると述べて、最後の供養者として真心を受け給うよう願い出た。釈尊は「汝の飲食(おんじき)供養は受けないが、一切衆生を安穏にせんとするためのその神咒だけは受けよう」と仰せられた。波旬は三度懇請して咒は受け入れられたが終に飲食供養は受け給わず、心に憂いを抱いて一隅に座した、と記されている。


   わ〜飲食供養が気になる!
   飲食供養は経典での出現率高い

   護摩やプージャや供儀、祈祷などで
   祭壇の炎に供養する食物(供物)を
   投げ入れる
   捧げものは炎を通じて神に届くという
   その飲食。。。。
   米:麦:大豆:小豆:胡麻…

   ものすごく大事なもの
   肉体があることは飲食と密接
   飲食によって、世界と繋がり
   また、それはカルマと繋がる
 
   拒否された、と言う事は
   やはり救済や輪廻と関わりのない
   第三の存在である事の暗喩かもしれない

   

【日蓮と第六天】
日蓮は、第六天の魔王を、仏道修行者を法華経から遠ざけようとして現れる魔であると説いた。しかし、純粋な法華経の強信者の祈りの前には第六天の魔王も味方すると、日蓮は自筆の御書で説いている。日蓮があらわした法華経のマンダラに第六天の魔王が含まれているのは、第六天の魔王も、結局は法華経の味方となるという意味である。第六天の魔王は、仏道修行者の修行が進むと、さまざまな障りで仏道修行者の信心の邪魔をするが、それに負けず、一途に信心を貫くものにとっては、さらなる信心を重ねるきっかけとなるにすぎない。なぜなら、信心を深めることにより、過去世からの業が軽減・消滅し、さらなる信心により功徳が増すきっかけとなるからであると日蓮は説いている。

    あ!日蓮と言えば。身延山。
    昇仙峡と場所的にニアミス。

    日蓮の法華経マンダラに
    第六天魔が書かれているとは…
    おどろいた


(第六天魔王=他化自在天)=>弓を持った姿
    弓を持ってるインドの神は
    インドラ?違ったか…
    アグニかも…ということは火天
    火!(意味不明)
    
    供儀での炎の役割は
    供物を神に届ける
    「天の口」

(烏天狗の元とされるカルラ天は、インド神話でガルーダ。ガルーダが生まれた時、その光と強大な力に神々が畏怖したという…光、力、なんとなく、炎とか太陽とか連想…原子力?)
    

【第六天神社 だいろくてんじんしゃ】
関東地方(旧武蔵国)を中心としてその周辺に存在する神社。なお、神社によっては第六天を「大六天」と表記する場合もある
明治の神仏分離の際、多くの第六天神社がその社名から神世七代における第六代のオモダル・アヤカシコネ(面足命・惶根命)に祭神を変更した
現在では東京都と千葉県の県境近辺に多く所在

   えーっっ
   関東近辺なわけね!
   みょーに納得

   知り合いのアラハバキフリークによると、第六天は
   アラハバキに関係するという……が…?


千葉県香取市の山倉大神は明治神仏分離まで大六天王(第六天魔王と同一)を祀り(現在、近くの真言宗山倉山観福寺に遷座)大六天王社の総社とされていた。

   総社!興味津々

祭神については前述の第六天魔王から神世七代第六代の神に変更されたケース以外に、東京都墨田区押上や葛飾区西亀有の高木神社(旧称:第六天社)のように高木の神(タカミムスビ=高皇産霊神〜日本書紀/高御産巣日神〜古事記)を祭神としている場合や宮城県名取市の第六天神社のようにそもそも第六天魔王とは関係がなく天神を祀っている神社もある。また、埼玉県飯能市の大六天神社では第六天魔王は天狗であるとされ、さいたま市岩槻区にある武蔵第六天神社でも御使役の天狗様や社殿に宿る大天狗・烏天狗など天狗と関連付けられている

飯能 第六天神社
当社には『向かい天狗の絵馬』もある
周辺は昔は林で「天狗に小屋を揺さ振られたり姿を現し脅かされたりした」という伝承が残る
板石塔婆(青石板碑)は元久2年(1205年)に武州二俣川(現・神奈川県横浜市旭区二俣川)で敗れた畠山重忠の墓という伝説がある


    !!! 畠山重忠まで出て来ちゃったよ笑
    掘るといっぱいでてくるねえ〜
    (畠山重忠は秩父と関係深い)

向かい天狗の絵馬は、同じく飯能 秋葉神社・三座宮稲荷神社にも残る
岩槻の第六天神社にも向かい天狗の絵馬…
   向かい天狗!それって!
   「向かい天狗」=カミムスビ〜タカミムスビ
   (ア〜ワ)…とか?
   カミムスビ( 言霊「ワ」)〜タカミムスビ (言霊「ア」)

    
いやもうなんか妄想止まらんて!
笑う〜〜っっ

で、修験なわけだ。
 
*キーワード*
山。修験。天狗。地質。宇宙。ゆーほー
水。縄文。陰陽。言霊。山岳信仰。磐座。
古事記。仏教。天部。インド神話。日蓮。
法華経。サンスクリット語。
畠山重忠。秩父>笑。武州。アラハバキ。
役行者etc


そいで、武田神社には(当たり前だけども)武田菱だらけ〜
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武田菱って何かな……って思いながら、神社参拝
なんとなくそれは「豊かさ」ではないかと感じた。
インド的にはラクシュミ(吉祥天)
ラクシュミは米のメタファーも持ってる。米とは豊かさ(=お金)
日本では、菱餅ってのもある。おひな様。
能舞台の扁額「甲陽」の文字が目に入る。先日は重陽の節句だった。
武田って何故「甲陽」なの?

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<こじつけの記を古事記という>
(昔は「フルコトフミ」と読んだ)
先日行った那須塩原は「成す四穂原」で、塩とは四つの穂=AアOオUウEエ
アオウエをTチYイKキMミHヒSシNニRリで舌の上で転がして、音節=子音にする
32子音誕生のエピソード

古事記の中で出て来る「その沼矛を指し下して画きたまひ、塩こをろこをろに画き鳴して…」の「しお(塩)」は四穂、アオウエのこと。このアオウエを舌の上でコヲロコヲロとかきまわして、音(言葉)を出す。

古峯神社にはでっかい天狗のお面。そして、日光修験と関わりがある場所。修験と言えば、役行者。役行者と言えば、言霊の隠没に関わった人。言葉、言霊、心、コトノハ、コのハ。

言葉は木の葉の様に、枝に鳴り響く。
語根から語幹になり活用して葉になっていく。

言葉を宿す

天狗は、心をかき回す第三の存在

かき回されねば、心が進化しない

しあわせに一生を終えたい人には悪魔でもあるかもしれない

シヴァ神のエピソードを思い出す

シヴァはその手に持った三叉の武器(トリシューラ)で、人生から全ての執着を叩き落とそうと我々にはたらきかける。
シヴァとは離欲の象徴。それは、欲望を捨てる事では無く、欲望から離れること。
欲望が無ければ、人間は生きられない。それはあってあるもので、あるものであるけれどそれから自由であること、捕われないことを教える。
その教えの為に、かなり厳しい事をする。ので、人間には嫌われるかもしれない。
そういうわけで、複雑な立場なのかも。というシヴァ神は、慈悲の象徴でもある。本来の人間のあるべき姿に立ち戻れ…と促しているだけ。
…自己の本質が何であるかを思い出せ…
アートマであること、宇宙であること、命である存在そのものを。

大いなる慈悲心によりその役をしている。そうでなければ、そんな恨まれ役/憎まれ役を出来るわけがない。蘇民将来のエピソードも思い出しつつ。

シヴァは世界を救う為に、毒を飲んだ。そして、自らへの慈悲の為に、飲んだ毒を喉に留めたままでいる。そのために、ニーラカンタ、青い首…毒の為に首が青くなっている「首の青い方」という呼び名を持っている。

   縄文、スサノオ、アラハバキ(石神大明神=男根崇拝)
   第六天、そしてシヴァ神!
   シヴァリンガと男根崇拝
   古事記的に、男根は「陽」つまり父韻TYKMHRNS
  (日本語は音節文字なので、音素文字のアルファベットでしか父韻を書けない)
   その父韻と母音AEOUが一緒になって
   32の子音が生まれる
   天のヌボコとは父韻で、つまりシヴァのトリシューラ…?
   四穂をかきまわすヌボコ=トリシューラ

   妄想止まらない〜っっ

なんか、天狗からとんでもない話に。



そうそう、弥三郎岳から、再びロープウエイに乗り、来た道をもどり、最後は湯村温泉郷で湯に浸かる。そして、高速バスでバスタ新宿そして帰宅。
おつかれ!わたし!




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最後に
ネットで拾った画像
弥三郎岳は
横から見るとこんな感じ





※出典はWikipedia他

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
盛りだくさん!な旅だね。
妄想しまくりで。
水だよ、水〜。水くれ〜。な感じ。笑

連休、奥会津いってきたの。水がおいしかった!
からむしは、ヲと言ってたんだって。
 言霊では何だろ?

天狗とか第六天とか、岩とペドログラフだっけ?
地球文字がありそうだね。
なかじゅん
2016/09/22 11:01
ども!お互い「水」に絡みますなあ〜っっわら
最近、山梨と栃木に行く機会が多く。
山梨は「富士山」栃木は…?水と天狗と。山梨も天狗だけど。富士山と水源と天狗。かな。
会津の水、美味しそう〜
昇仙峡の水にがっかりしたので、やっぱ水は埼玉以北だなって思います〜〜〜っっ

「からむし」の「虫」ってのが気になったりして(病気)…ムカデは百足、百の言霊に関係してる。虫って『文字』うねうねしてて、虫みたいの。
織物に「からむし」って言う名前、面白いね。じゅんさんの妄想の、竜〜セヲリツヒメ(織姫)〜レムリア・ムーってのがひとつに繋がる感じ。
妄想、たのしい(苦笑)
LEIKO
2016/09/22 20:20
山梨の巨石とかみると、富士王朝とか関係してるのかな?すごいね、弥三郎。名前も。わら。
レムリアやムーだわね。
からむしは、虫かあ。なるほど。
虫は、文字だね。虫がつく漢字の意味は、龍とか。
なかじゅん
2016/09/22 22:37
富士王朝、気になるよね〜っっっ!昇仙峡のある荒川は富士川の支流。富士との関わり…

竜や、蛇は神代文字の意味って言霊の本にあったよーそのとおりだよ〜。それに、むし、むす、むすび。
ムスビとククリ…またわけのわからんぐるぐるに…なんか秘密っぽい。。。
LEIKO
2016/09/23 09:15

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